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『エディット・ピアフ 愛の讃歌』

Mo5366 エディット・ピアフ 愛の讃歌

愛を生きた世界の歌姫。涙と喝采の物語

「愛の讃歌」の産みの親、エディット・ピアフの激動の半生を描く

「愛の讃歌」「バラ色の人生」などの名曲で知られるシャンソン歌手、エディット・ピアフ。世界的な成功の裏で起こった恋人の事故死など彼女の悲劇も浮き彫りにした伝記映画。(資料より)

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『愛の賛歌』は歌わなかったけれど、エディット・ピアフ役のマリオン・コティヤールが激似。

歌もマリオン・コティヤール本人の声なのか!?迫力ある声!

眉にも、釘付け!

時代が、飛ぶので 年代を年齢がポンポンあっちこっち(*_*;

疲れたぁ~。^^;

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» 映画「エディット・ピアフ 愛の讃歌」(2007年、仏・チェコ・英) [富久亭日乗]
 ★★★★☆  フランスの歌手、エディット・ピアフの伝記映画。 原題「LA VIE EN ROSE」は、ピアフの持ち歌「バラ色の人生」の意。  家庭に恵まれず極貧の人生を送った幼少のころから、 歌に目覚め、成功を収めるまでの物語と、 病に侵された晩年(晩年といっても40歳代後半だ)が 交互に描かれる。  特筆すべきはピアフを演じたマリオン・コティヤール。 青春時代から晩年までを演じているが、 歌に取付かれたように鬼気迫る晩年のピアフの 演技はすさまじかった。  これが「プロヴァンスの贈り物」(20... [続きを読む]

受信: 2007年10月18日 (木) 21時25分

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